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生月大橋の袂にあり駅から橋を一望できます。道の駅自体は小さく、売店と情報コーナーがあるだけでとてもシンプルです。(2022.02)
土石流で被災した家屋の保存公園がある駅。屋根付近まで埋没した家を見ると土石流の凄まじさが分かります。売店等は経営難のため2021.11で閉店し、観光案内所のみ開いていました。案内所の方が噴火の被害や周辺の地形について説明してくれました。(2022.02)
斬新な駅名に変わってリニューアル。ひまわりは南島原市の花だそうです。島原土産を中心とした品揃えで、店員さん達は元気で感じが良く、やる気を感じました。(2023.10)
カブトムシのモニュメントが目印。昆虫写真家の出身地で町内に「たびら昆虫自然園」があることが駅名の由来。昔ながらの雰囲気の小さめの駅で、休憩所内にはキリスト教関連遺産がステンドグラスで紹介されていて綺麗でした。(2022.02)
駅長さんの応対が良く初訪問時きっぷ再販を要望したらすぐ対応してくださいました。昆虫食を増やすなど昆虫をテーマに特徴を出していくそうです。(2022.09)
「そのぎのしょう」と読みます。昔この辺りに豪族がいて荘園があったことに由来するそうです。駅の隣は歴史公園になっていて古墳があります。売店には特産のそのぎ茶をはじめ、農産物や弁当、東彼杵町名物の鯨など地元の魅力的な商品が並んでいて、新しい道の駅とは違った良さがあると思います。(2022.02)
みかんドームという施設名のとおり、店内に入るとみかんの匂いが漂います。売店にはやはりみかんやジュース、アイスなどみかん関連が多いです。店内は綺麗で駅員さんも親切です。(2022.02)
漢字で書くと外海。海を見渡す高台にありロケーションは最高。駅名のとおり夕陽が綺麗なんでしょうね。メイン施設には物産館とレストランがあり、少し下った所に遠藤周作文学館があります。近くに世界遺産の集落がありますがその紹介は見当たりませんでした。(2022.02)
海産物が売りの道の駅。規模は大きくありませんが充実度が高く人も多いです。松浦市がアジフライの聖地をPRしているだけあってアジフライもあります。ブリ丼など弁当も充実していて出来上がると館内放送が流れ購買意欲を掻き立てられます。情報コーナーは少し弱いです。トイレは手水庵と名前が付いていて立派。(2022.02)
福江島にある訪問難易度の高い離島駅。綺麗な外観の駅舎です。遣唐使の日本最後の寄港地であった三井楽町にあり、館内には遣唐使に関する展示コーナーがあります。物産館は農産物等はなく五島土産が中心で、観光施設という印象です。(2022.01)
鷹島肥前大橋を渡って鷹島に入るとすぐにあります。長崎県松浦市ですが佐賀県からしか行けない場所です。駅名から期待しましたが思ったより小さめでした。場所的に道の駅で引き返す人が多そうなので、もう少し鷹島の見所を発信したら良いのにと思いました。(2022.02)
佐世保の観光名所である九十九島に由来する駅名で、佐世保のものがたくさんつまった宝箱という意味。その名のとおり佐世保のお土産が揃っていて佐世保バーガーが護衛艦カレーといったご当地グルメも充実しています。西九州道(無料)の相浦中里ICに隣接しているのでSA感覚で利用できそうです。(2022.02)
大村市と諫早市の境の交通量の多い峠にあります。鈴田峠農園が運営する直売所とレストランが隣接していますがこちらは道の駅ではなく、道の駅施設としては情報コーナーと軽食コーナーだけでとても小さいです。でも情報コーナーには駅員さんが常駐していて応対が良く居心地の良い駅です。(2022.02)
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